漢方薬の西山薬局

創業1901年(明治三十四年)
新潟市中央区本町通四番町

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漢方薬の西山薬局は自然の恵み生薬・漢方薬で、心や身体の不調を整えるお手伝いをしております。

漢方薬の目的は治療だけでなく「未病先防」。
すなわち病気を予防するための自然治癒力の底上げです。私達はあなたに合った漢方を一緒に考えます。何を飲んだらよいか?誰に相談したらよいか?今後の見通しはどうなのか?これらのお悩みには漢方専門の西山薬局にご相談ください。

「漢方薬」というとよく耳にするけど、姿・形がなかなか頭に浮かばないのではないでしょうか。何百種類もある自然界の植物や動物や鉱物などを原材料とする「生薬・しょうやく」を数種類ブレンドしたが「漢方薬」「漢方処方」となります。
漢方薬は大きく分けると、生薬を煮出して作る「煎じ薬」と「顆粒・エキス剤」や「錠剤」に加工したものとがあります。
最近は現代医学でも治療方法の一つとして、漢方薬や鍼灸治療が積極的に取り入れられているようですが西山薬局店主がTV番組でわかりやすく解説しました。再生時間10分(音が出ます)

糖尿病・生活習慣病

中年以降は体にやさしい漢方薬で

先日、こんなご相談をお受けしました。
「 クレアチニンが高いと医者から言われたが、良い漢方薬はないか?」ご相談に来られたのは85歳の男性S様です。
S様は、3カ月前に入院して心臓の手術を受けられそうです。その際に造影剤剤を使用して、それから急にクレアチニン値が高くなったとのことでした。
毎月検査をするとクレアチニン値が 1.2 → 1.5 →1.82 と段々高くなっていくので医師に相談しましたが治療や薬はないと言われ、漢方薬でなんとなならないかと当店にご来店されました。
クレアチニンをご存知ですか?
クレアチニンは、腎機能を調べる血液検査。腎臓がどの程度機能しているかの1つの目安になるものです。血液中の老廃物のひとつで、通常は腎臓でろ過されてほとんどに尿中に排出されませんが、腎機能が低下していると尿中に排泄されず血液中に蓄積されます。

この血液中のクレアチニンを「血清クレアチニン値」」といいます。
基準値は男性0.5~1.1 ㎎/㎗ 以下、女性0.4~0.8㎎/㎗ 以下です。
クレアチニン値が基準値より高いということは、腎臓に何らかのトラブルがある・腎機能が低下していると考えられます。
ところで、腎臓ってどんな働き をしていると思いますか?
「腎臓=尿をつくる臓器」それだけではないのです。
・ 老廃物を排出する
・ 血液を造るホルモンを出す
・丈夫な骨をつくる
・血圧の調節をする
・体液・ イオンバランスを調節する
などの働きをしていて『 血液のクリーニング装置』でもあるのです。
腎臓の機能はいったん落ちてしまうと回復することができません
ですから、いかに腎臓への負担を軽くしてあげるかがクレアチニンの改善のポイントなのです。
S様のお話に戻りますね。
検査結果を見せていただくとクレアチニンの他にも尿素窒素や尿酸の値も基準値より高くなっていました。ただ、タンパクと潜血反応はありませんでした。
また、10年以上前から糖尿病も患っていてから血糖値や血圧を下げるお薬を服用されているとのことでした。
今回は造影剤使用後にクレアチニン値が悪化したようですが、もともと糖尿病があった ことで腎臓に負担がかかっていたのは間違いありません。
そのほかに、トイレに 一日 10回 以上行き・夜中も2~3回トイレに行く、体のだるさ、 足のむくみ、軟便などの症状がありました。
腎臓は血液をきれいにしてくれる大切な臓器でいったん機能が落ちてしまうと回復は難しいこと、腎臓のメインは腎糸球体という毛細血管の塊で、1個の腎臓に200万個の血液ろ過装置があり血液が非常に豊富な臓器であること、腎臓の負担を軽くするためには、血液の質をよくしてあげることが一番 必要なことなどをお話しました。
漢方薬は、血液の質を改善することで腎臓への負担を軽くしてあげる 活血薬をメインに使い、体のだるさや軟便といった体に元気の足りない症状もでていたので、それを補う健脾薬と、もともと糖尿病もあり腎の働きが弱っているようでしたので、腎の働きを助けるために補腎薬と3種類の漢方薬をお渡ししました。
お薬代は 一か月分で二万円ちょっとでした。
毎日3回、食間に漢方薬を 忘れずに服用すること、体を冷やさないこと、栄養のバランスを考えた食事を摂ること(とくにタンパク質の取り過ぎに注意する)、体がだるくなくなれば散歩などの軽い運動を少しすること、しっかり睡眠をとること、水分の取り過ぎに 注意して温かい飲み物 にすることなどをお話させていただきました。
そして、ちょうど一か月後・・・S様がご来店されました。ご様子をお聞きすると、漢方薬を服用して二週間後にクレアチニンの血液検査をしたら数値が1.6と下がっていた そうです。
さらに二週間後の検査(漢方薬 を服用して四週間後) では1.5とさらに下がっていたそうです。数か月の間、毎月上り続けていたクレアチニン値が 一か月で0.3以上下がったのでドクターも大変驚いたそうで、「何かしたの?」ドクターから聞かれたので「漢方薬を飲んだ」と お話されたそうです。
私自身も、クレアチニン値が下がるのに2~3カ月くらいかかるかなと思っていたので2週間で効果があらわれるとは驚きました(改めて漢方って凄いなぁと感じました)。漢方薬を気に入ってくださったS様。その後も一か月おきにご購入されて現在も服用しています。
来月もクレアチニの検査を受けられるそうですが、 また数値が下がっているかなと嬉しそうにお話されていました。
S様は、クレアチニン値は高めでしたが尿タンパク(-)血尿(-)でしたので 上記の漢方薬をおすすめしました。
尿タンパクや血尿のある方は、同じくクレアチニン値が高い場合でも違う漢方薬をおすすめすることもありますし、昔ながらの煎じ薬をご希望の方には、 煎じ薬を調合いたします。

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痛み全般

膝関節痛

つらい膝の痛み・・・実は男性より女性に多いってご存知でしたか?
膝が痛くなる病気は、いろいろありますが中高年の方の膝の痛みの原因として最も多いのが変形性膝関節症です。
年齢とともに増加して60歳以上の女性の40%、男性の20%にレントゲン上で変形性膝関節症と診断されています。
さらにこの割合は年齢とともに上昇して80歳代では女性の60%以上、男性でも50近くに達します。
また、レントゲン上で変形性膝関節症と言われた人のうち約20%の方に膝の痛みや腫れなどの自覚症状があります。
また、どの年代でも女性の割合が1、5~2倍多くなっています。
なぜ女性に多いのでしょうか?
女性は筋力が弱く関節に負担が大きいこと、O脚が多いこと、閉経によるホルモンバランスの乱れ、横座りやしゃがむといった動作が多いことが原因と考えられえています。

腰痛

【自分で腰痛を改善した素敵な80代のおばあちゃんのお話】
西山薬局内には2007年開業の西山鍼灸院があります。その当時から通ってくださる80代の「マダム」がいらっしゃいます。親しみを込めて「M子さん」と呼んでいます。
M子さんは、自営業を5年前に引退。跡を継いだ娘さんに仕事を全て任せ、悠々自適な生活を送っておりました。
自宅で仕事をするということは、通勤に時間がかからないというメリットもあるが、運動不足になるというデメリットも。もともと事務仕事中心のライフスタイルのM子さん、体幹の筋力不足と姿勢が原因で腰痛にずっと悩まされていました。
引退してからも腹筋はさらに衰え、一日歩く歩数もたかが知れている。毎日ダラダラテレビを見ているという。
痛みはさらに酷くなり、整形外科にも通っており「坐骨神経痛」という診断。
整形の先生は「安静に」って言うらしい。
地方で車中心のライフスタイルならミンナ運動不足になる。おやつ大好き。それは太る訳です。膝も悪くなる(足が浮腫む)。体重増加、体幹の筋力衰えで腰が曲がり、腰痛と膝関節痛。鍼灸治療の効果もせいぜい2日が良いところです。
ある日M子さんはこんな事を言いました。「先生、私はもうこのままじゃ将来寝たきりになるよね。でも、子供たちの世話になりたくないから、どうしたらいい?80になるけど、良くなるんかいな?」
ボクは「今から短距離走の選手にはなれないけど、ボディービルダーは目指せますよ。
ゆっくり動かす筋肉や、骨の際についてきる筋肉(体幹)は何歳でも鍛えられます。
筋肉がつけば腰痛も膝関節痛も良くなりますよ」ってアドバイス。
薬局では「独歩顆粒(どっぽかりゅう)」という漢方薬を勧めました。
それから自宅で簡単にできる筋トレ、毎日4000~5000歩を目安に歩くことを実践してもらい、そしておやつで口にするのは「ナッツ類と小魚」だけに絞ってもらいました。
まじめな性格な人ほど、結果は早くでます。1カ月もすると、クルマで通っていた鍼灸院に自転車で来るようになった。
膝に負担が掛からないから、自転車はいいですよね。往復1時間近くかかるのに。
運動をすると気持ちまで前向きになったようです。最近では、新潟交通のバスを乗りついで映画を観に行ったなんて嬉しそうに話をしてくれます。
そのうち、毎月決まった日に1回施術するだけになりました。
体重は5キロの減量に成功。姿勢もよくなったし、血圧も維持できている。今は、膝や腰痛の施術じゃなくて、病気の予防を目的としたお灸中心の施術に変更となり漢方薬も続けています。

膝・腰・肩など痛みに

痛みを予防するには
加齢とともに衰える足腰を元気に保つことが一番。それには普段から積極的に体を動かすことが必要です。
また、体力が落ちると冷えや湿気の影響を受けやすくなるので基本的な体力をつけるように心がけましょう。
1.体を冷えから守る
冷えは痛みの大敵です!
温かい服装を心掛けて、入浴してしっかり体を温めましょう。
暑い時期は冷たい飲み物などをとりがちですが、出来るだけ常温~温かい飲み物を飲むようにしましょう。
2.湿の侵入を防ぐ
湿気も痛みの原因になります。汗をかいたら早めに着替えましょう。
水分のとり過ぎも湿を生み出しますので気をつけましょう。
3.関節に負担をかけない運動を
適切な運動で筋肉を強くして、関節への負担を少なくすることも大切です。
散歩やストレッチなど関節に負担を掛けずに無理なく続けられる運動を始めてみたください。

漢方薬で痛みを緩和
膝痛などの『関節や筋肉の痛み』を特徴とする症状を漢方では「痺証(ひしょう)」と言います。
「痺」には「つまる・通じない」とい意味があり、体内をめぐる「気」や「血」の流れが悪くなることによって痛みが起こると考えます。
冷えや湿気などによって「気」と「血」のめぐりが悪くなると痛みやしびれなどの症状が現れ、それをそのまま放っておくとさらに巡りが悪くなってしまい、ついには「水」の代謝まで悪くなり関節に水がたまるようになります。
また、骨や筋(腱やじん帯)は加齢とともに衰えていくので、骨の成長多発育と関わりの深い「腎」と筋を健やかに保ち「肝」の機能を高めることも大切です。
漢方薬は「気」と「血」を補いながら「腎」も補う生薬が配合された「独歩顆粒(どっぽかりゅう)」を中心に使います。必要に応じて「血」のめぐりを良くする漢方薬や痛みを緩和する生薬などを併用すると効果が高まります。

※この漢方薬は薬局店頭にてお求め願います

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耳の諸症状

耳鳴り

耳鳴りの症状には、個人差があります。
「キーンという高い音」
「ジーッっという蝉の鳴き声のような音」
「ゴーッとこもった音」などと
表現される方が多いですが、耳鳴りの症状はなく、耳がふさがったような感じがする場合もあります。
また、最初の2~3日はめまいを伴う場合も多いです。
たいていの場合、めまいは自然に治まりますが、めまいが長く続く場合には、メニエール病などほかの病気の可能性もあります。

難聴

・話の声が聞き取りにくい
・突然片方の耳で耳鳴りがする
・耳鳴りと同時にめまいがする
・片方の耳だけ聞こえづらい
・睡眠不足、疲労がたまっている
・ストレスが続いている
上記のような症状があるようなら、早めに耳鼻科を受診しましょう。
耳鼻科では、聴力の検査が行われます。
低音から高音のどの領域に難聴が起きているのかを調べます。
治療は薬物療法で、聴力の改善状況をみながらステロイドホルモン剤やビタミン剤を投与します。
治療中は、安静が基本です。
十分に睡眠をとり、ストレスをためないようにすることも大切です。症状が治まるまで、激しいスポーツも控えるようにします。
また、耳を休ませることも大切です。静かな環境でゆっくりと身体を休めましょう。病院で薬物治療を行っても効果が現れない場合は漢方薬もお試しください。

タイプ別漢方が効く

耳鳴りが止まらない、聞こえづらい、めまいがするなどの症状がでたらすぐに耳鼻科を受診しましょう。
内耳にある音をキャッチする有毛細胞は、一度壊れてしまうと再生するのが難しいとされていますが、早く治療を始めれば、8~9割が治るともいわれています。
耳はとても敏感です。
「血液や水分代謝が悪いと耳鳴り・めまいは容易に起きる」と中医学(中国伝統医学)では昔から考えられてきました。
耳鳴りは二種類
1.ストレスによるもの
「キーン」とした金属音のような大きな耳鳴りが特長で若い世代にも起きます。
情緒を司る「肝」の働きをスムーズにする漢方処方を使います。
2.老化が原因
肝と腎の働きが弱りリンパ液不足に。老化に伴う機能性の減退による耳鳴りで蝉の泣くような低い音が特長です。
アンチエイジングの漢方薬を中心に組み合わせます。

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その他の症状

実は病院では診断のつかないものが得意

漢方薬や鍼灸治療といった中医学(中国伝統医学)「天人合一」(人は自然界の恩恵により生かされている)という考えが根底にあります。
自然に逆らわず無理をせず穏やかに暮らすことが健康で長生きする秘訣です。

アナタが今抱えている病院へ行っても「特に異常なし」といった諸症状(もしかしたら大きな病気が隠れているかもしれません)ほとんどが説明がつかないけれど本人にとって切実な悩みだったりします。
こんな時こそ「漢方薬」や「鍼灸治療」をお試しいただきたいものです。
中医学(中国伝統医学)は病気の治療はもちろん「未病先防」半分病気の状態から自然治癒力を高めて病気の予防に役立てることも仕事です。
私達中医学のプロフェッショナルは漢方薬や鍼灸治療を提供するのはもちろん、その後の養生についてもセットでアドバイスが付いてきます。
この養生を実践していただかないと、実は漢方薬も鍼灸治療も効いてくれません。 

中医学(中国伝統医学)には「三分治、七分養(さんぶち、しちぶよう)」という諺があります。
病気を治すには治療は三割、養生は七割という意味です。
臨床的にも、ご自分の病気を治せるか治せないかは、今後の生活内容(食生活とライフスタイル)にあります。

なるべく自然摂理に従い、正しい飲食や睡眠、運動をこころがけて、野菜の多い昔からの食事(昭和40年代)を摂り、きちんと日光を浴びて生活リズムを守る事。ダイエットで体重を落とす事、実はそんなに難しいことではありません。
難しいところは、体調を崩さないでリバウンドしない体をつくること。以前と同じ食べ方や、生活リズムに戻れば簡単に肥えます。

不妊治療で結果が出ないのは何故ですか?
病院で使う薬剤や治療法、漢方薬やサプリが合わないからですか?
それだけではないはずです。
食べる物に気をつかう、睡眠時間をたっぷりとる、運動不足、日焼けしない程度に日光を浴びるなど、他にも養生はいっぱいあります。
子宝が目的の方、ダイエットが目的の方、慢性的な腰痛、婦人病、生活習慣病を改善したい方、病院を退院して病み上がりの方など、西山薬局・西山鍼灸院にご来店される方の抱える症状は様々です。
その方に合った漢方薬を提供するのは当り前ですが、どうやったら再発しないようになるのか、今よりうんと楽になる「養生(ようじょう)」についてアドバイスがあるというのが、漢方相談薬局や鍼灸院や整体院の価値じゃないでしょうか

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はじめての方へ

STEP

1

お電話でご予約
025-222-8375

西山薬局には、新潟のお客様はもちろん県外や東北、関東、北陸三県からご来店下さるお客様、海外から一時帰国の際にご来店くださるお客様、ご家族や友人からのご紹介の方も、初回は必ずご来店頂いております。
※西山薬局の漢方薬は対面カウンセリング販売が基本です

STEP

2

ご来店

ご予約時間の5分前までにお越しください。初回はじっくりお話を伺います(30~40分程度)。漢方では身体全体を診ます。訴えている症状と関係ないと思われるような睡眠・食欲・便通・汗・ストレスの有無、女性は月経周期などについてもお聞きします。
※ご予算・相談料等は下記をご覧ください

STEP

3

2回目以降のご相談

対面で相談をご希望の方はご予約願います。お時間は15~20分みてください。遠方で来店が厳しい方はLINE@やスカイプなどSNSによる相談も可能です(ご来店され二回目以降のご相談)。お薬は宅急便にて毎日発送しております。

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お薬のご予算

不妊症、皮膚病、難治性疾患については別途お問い合わせください
コース名 料金(税別)
漢方相談(カウンセリング・測定等)
初回のみ
(お薬ご購入の方はサービス)
3,000円/件
煎じ薬・薬草
昔ながらの煮出すタイプ
600円~/日
14日分からお渡しできます
エキス剤・錠剤
持ち運びに便利
すぐに飲めます
5,000円~/箱
14日分からお渡しできます
生活習慣病など
複数処方組み合わせ
(オーダーメイド)
800円~/日
14日分からお渡しできます
煎じ薬・薬草
昔ながらの煮出すタイプ
600円~/日
14日分からお渡しできます

電話で予約する(タップでつながります)

025-222-8375

漢方薬の西山薬局
〒951-8067 新潟市中央区本町通四番町221
最寄駅:JR新潟駅(タクシー5分)JR白山駅(タクシー5分)
新潟交通バス停:本町通五番町
お急ぎの場合、営業時間内にお電話にてご確認ください(返信までにお時間を要する場合がございますのでご了承ください)

ご記入くださったメールアドレスに西山薬局からご返信いたします。1週間以上経過しても返信がない場合は、アドレス入力ミスが考えられ、お手数ですが再度ご連絡くださいますようお願い申し上げます。

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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会社概要

西山薬局のご案内

明治三十四年(1901年)より漢方専門薬局として100年以上現在の店舗(新潟市中央区本町通四番町)にて変わらず営業しております。
現在ではacupuncture(鍼灸治療)も積極的に取り入れ、お客様の悩みの症状・体調・体質をじっくり伺い、オーダーメード漢方・acupuncture(鍼灸治療)の両面でサポートしています。
当店で多いご相談の内容は、1位 婦人科系疾患、2位 不妊症、3位アトピー性皮膚炎などの皮膚病、4位 糖尿病、5位 ダイエットとなります。
日本の伝統医学である「漢方薬」を使った自然な身体づくりを、サポート致します。

西條弓子

西山薬局の四代目(旧姓西山)
【ライセンス】
薬剤師国家資格
【所属団体】
新潟市学校薬剤師部会委員
全国自然薬研究会 自然薬師
日本中医薬研究会会員
新潟中医薬研究会会員
【相談内容】
皮膚病・アトピー全般
糖尿病・生活習慣病など

西條信義

【ライセンス】
新潟県医薬品登録販売者

学会認定不妊カウンセラー
中国政府国際中医師A級
鍼灸師国家資格
【所属団体】
日本不妊カウンセリング学会
日本中医薬研究会
新潟中医薬研究会(会長)
【相談内容】
不妊症(男女)、痛み全般、ダイエットなど

社名 (有)ニシヤマ
薬局名 西山薬局
設立 1901年 8月
所在地 〒951-8067 新潟県新潟市中央区本町通四番町221
連絡先

TEL:025-222-8375
Email:kanpou@kanpou-nishiyama.com

薬局開設許可番号 許可新市 第278号(新潟市保健所)
薬局製造販売医薬品製造販売業許可証 製販新市 第27号(新潟市保健所)
医薬品製造業許可証 製造新市 第27号(新潟市保健所)
所在地 〒951-8067 新潟県新潟市中央区本町通四番町221
その他、医薬品の区分と情報提供についてなどはPC版ページへ

VISA・マスターカード・コンビニ決済
送料無料

西山薬局が明治三十四年創業時から素材に拘り作り続けている「西山薬局の健康茶」をはじめ、薬草、健康食品、お灸など24時間お買い物可能オンラインストア。全国送料無料で発送いたします。

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